斜視は発症後、治療にとりかかるまで早ければ早いほど治りは良い

いよいよオリンピックが始まりましたね。
リオとの時差が12時間あるので、寝不足の方も多いのではないでしょうか?

それにしても暑いですね!!

さて本日は、すだ気功院<船橋分院>にて治療の日。

月に一度来院する患者さんが最近スマホの見すぎで斜視が進んでいるのでと治療依頼がございました。
気功治療では左右の見る目の焦点位置と眼筋の筋力バランスを取り脳細胞と脳神経に記憶させて行くことで治癒させます。

現代医療では眼球を動かす筋肉を一旦切り離し斜視を補正の位置で再縫合すると言うハードな治療法です。
長年経過した斜視の方へのこの気功治療効果はあまり期待できません。手術を選択するのも一つの方法です。

しかし幼児児童などまだまだ発症からそう時間が経過していない場合はこの気功治療法で回復する可能性がありますからお勧めです。

 


AST気功が得意としている分野が「本来、直接アプローチできな領域」へのアプローチです。
しかし、そういった領域へのアプローチは病院治療では難しいにも関わらず、あらゆる症状の根源だったりするのです。

当院の気功治療による判断基準について

・医学理論に基づいております(私自身は医師ではございませんし、気功院は病院ではございませんので、「投薬」「手術」「診断」のいずれも行いません。しかし医療に関する勉強を怠っていては気功による病気治療などとても行えません。日々情報収集と勉学に励んでおります。それがまた気功技術のレベルアップにも繋がりますので)
・西洋医学を否定しておりません
治療による効果は必ず病院で診断された検査データー(血液検査表やエコー、CT、MRI画像等)を基に行い、必ず再度病院で検査を受けていただいて、治療結果を評価・判断します。
ASTすだ気功院<東京本院>
〒141-0032 東京都品川区大崎1-20-16 小林ビル403
営業時間 9:30-19:30 予約制・不定休

http://www.ast-suda-kiko.jp/

電話によるお問い合わせはフリーダイアル
0120-127-791
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